『精霊幻想記』が新作ゲー...

2012年11月02日

守谷市の実態

 守谷市は旧住都公団、三井不動産が開発し街づくりを始めて以来急速に発展し、TX開通で一層将来性も期待されています。この間(20年間)会田市長は首長(町長2期、市長3期)を務め、さらに6期目を目指し次期市長戦も立候補を表明されております。

 しかし、その長期在任の間、「不透明な市政を噂する話」が常について廻りました。それらは守谷市政や市長が責任者を勤める常総広域にまで及んでいます。単なる噂として片づけられないものであるだけに、あるいは市民や常総広域全体の住民が大きな不利益を被っているのではないかという懸念が生じています。

 そこで、これからの疑問をまとめてみましたので次回以降に掲載したいと思います。
posted by オンモリ at 11:41| 日記 | 更新情報をチェックする
検索する
投稿する
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。